ギリギリモザイク 発情ダブルおまんこ
ギリギリモザイク 発情ダブルおまんこ 小川あさ美、遥めぐみ (S1)
あのS1から、レズ作品が出るなんて・・・。
それもこれも、D-1で、二村監督が1に輝いたお・か・げ。
レズものメジャー化への道、第一歩ですね。なんて言いつつ、テレビ女優並に美形揃いの単体女優さんより、もっと、身近に感じられる企画女優さんのほうが、断然、好きな私です。(つω`*)
AV女優としてのプライドが高そうなS1女優さんが、ちゃんと、気持ちを入れてレズプレイなんかしてくれるのかなぁと、期待半分、不安半分な感じで拝見しました。全部で4チャプターのうち3チャプター、約140分間のレズチャプターがありました。後半、約50分は男性込みの3Pシーンになります。
<1チャプター>
Fカップの遥めぐみさんとEカップの小川あさ美さんは、お名前だけは存じておりましたが、作品を観るのは初めてです。スタイル抜群の綺麗なお姉さんと、巨乳の可愛い妹って感じで、さすが贅沢な取り合わせですねw
椅子に座る遥さんからちょっと離れた位置で、あさ美さんが、クネクネしながらスカートを持ち上げ、下着の穿いていないオマンコをチラ見せして遥さんを挑発します。その姿を大きな瞳でジッと見ながらオマンコに(こちらもノーパンw)手を伸ばす遥さん。徐々に近づいていって、腰を抱き・・・と二村ワールド炸裂。キスも胸も出さないうちからオマンコが出ちゃうというのもまさに監督ですね・・・。(・ω・o)
ちなみに、爪の心配がありましたが、どちらも短くされていました。遥さんなんて深爪しそうなくらいまん丸で、素敵w
お互いのお尻を揉みしだき、たっぷりとカメラにオマンコをアピールしてから、ようやくキスします。ただ、いきなりベロを絡ませるがっつり系なのが、残念ですね。監督色が色濃いキスは、苦手です。特に、今回のような初レズの場合は、余計にお任せにして欲しかったです。ときどき目を開けて、相手を見つめながら・・・は凄くいい! やっぱり、綺麗な女優さんは、キス顔から違いますね。不自然に大きく舌をだしてもぜんぜん顔が崩れません。レズも初めてでしょうけど、S1作品で、こんなに長いキスシーンも初めてなのではないでしょうか?
場面が変わって、ベットに横になった遥さんの上から69キス。その体勢のままキスやチクビ舐めしながらオナニーするというのが、ファーストシーンになるみたい。
「アソコ、見せて?」と、遥さんにおねだりされ、ちょっとはにかみながら頷くと、なぜか、ベットから離れた位置のソファに移って、広げます。二村監督お得意のときどき主観映像が入り込む形のアングル多様は、正直、苦手。お互いが見つめ合って絡むが基本と思っているので、遥さんに見せるまえに、カメラに脚を広げてアピールされても、なんか萎える〜・・・。オナのおかずになるのなら、脚を開くだけじゃなく、ビラビラを開いて、遥さんにじっくりサービスしてあげて欲しいものですね。(-ε-)ブーブー
あさ美さんが、遥さんの手を取って、自分のオマンコに誘導。ベットに膝立ちするあさ美さんの脚の間に潜り込んでクンニは、イカせるまではせずに、向かいあってWオナします。しかも、遥さんが電マを使い出すという、なんか、つまんなーい。(◎`ε´◎ )
この作品、ドグマの「発情おまんこ」作品そのままです。ていうか、電マするくらなら相互手マンしてよと言いたくなる!「もっと、近くで見ていい?」あさ美さんの膝に頭を乗せて、間近で、お姉さんのオマンコを見ながら、電マオナでイキ。イッた遥さんが、甘えたようにあさ美さんを見上げると頬を撫でられてうれしそうな顔をされます。やや間延びした感じなのもですが、触れたり、味わったりする前から、オマンコを見ちゃうというちょっと、オープニングシーンとしては、どうなのかなという印象です。
<2チャプター>
今回、二人は初共演ということになるのでしょうか?
「レズって、こんなに恥ずかしいことと思わなかったから超照れるんですけど・・・」ベットに並んで、遥さんが言うと、綺麗な顔で頷くあさ美さん。お互いの子供時代の話をしているときに、手を繋いで話を聞いてあげたりな、さりげなく「女の子同士」を魅せてくださいます。
「なんで、女の子って、こんないい匂いするんだろう・・・」と、しみじみと言いながら、あさ美さんの首筋に鼻を埋めてクンクンする遥さん。あさ美さんに首筋を舐められただけでビクビクと反応。これだけレズビデオを見ていると、初レズされるモデルさんの、レズプレイをすることに身体はOKでも、心のほうに壁を作られる女優さんを感じることって結構ありますが、遥めぐみさんは、そんなの取っ払っちゃった感じの人で、むしろ、レズの経験があるんじゃないかなと思ったくらいです。そのあたりの会話をしてもらいたかったですね。
見つめあってキス。今回は、自然な形で唇を近づけるのがよかったです。あさ美さんに胸をはだけさせられ、すっかり勃起したチクビを恥ずかしそうに「だって、ずっと触わるんだもん」と、拗ねたように言い、お姉さんからの愛撫をうれしそうに受けます。
「なんか、頭がボーッとする・・・」とか、「いい匂いがする」とか、美形のあさ美さんにすっかり、虜になっていくのが、見ていてうれしくなりますね。そんな遥さんを可愛いと思いながらやさしく攻めてあげるあさ美さんという、心配していたレズへ対するポテンシャルは非常に高く、よくぞ、この二人を選んでくれたという気がしました。遥さんをバンザイさせ、大きな胸にたっぷり、ねっとりとチクビ舐め。喘ぐ顔を見ながら攻めるところも素敵です。パン一になると、遥さんを四つんばいにさせて、胸を背中に押し付けながら、背中、腋、胸、お臍と全身リップして、待望のオマンコへ。(ワラ
ちょっと弄られただけなのに、パンツに染みが出来ているのを、指摘されると泣きそうな顔で、眉を寄せます。可愛いwww
ただ、パンツを脱がせて、即クンニなのが、もっと、観察したり、オマンコ比べっこしたりな可愛いシーンを取り入れて欲しかったですね。遥さんが、パンツを脱がされるときに凄く恥ずかしそうにモジモジされていたので、余計に思ってしまいます。クンニシーンは、さすがギリギリモザイクなだけあって、見ごたえがありました。しっかり舐めている舌の動きがよく分かります。軽くアナル舐め、また、オマンコに戻ってたっぷりクンニ。「指入れるよー?」と、お顔を見ながら挿入されるのが素敵w
ただ、イカせもないままにミニローターが出てきて、指のほうはほとんど動かさずに、ローターメインでイカせになってしまうのは、さすがに、がっかりです。(-゛-;)
「ゴメンナサイ・・・」と言いながら、おしっこをピューピュー出してイキ。太腿の震えが止まらなくなるくらいのイキっぷりの遥さんが素敵w
「私もしたい・・・」と、あさ美さんの脚を開かせて、オマンコをガン見しながら、交代でオマンコ攻めにします。
大きな瞳で、あさ美さんの可憐なオマンコを遠慮なくジッと眺めてからクンニ。ふいうちでアナル舐め、再びオマンコに戻ってチュウチュウ音を立てながら吸い付きます。「そろそろ指入れてもいーい?」ビラビラを広げて覗くと、ゆっくりと挿入、オマンコのしまり具合に感激する遥さん。気持ちいいところをお姉さんに教えてもらいながら指マンするのが、素敵・・・だったのに、またまた余計なローターが登場します。Orz
指をほとんど動かさず、ローターでオナしている感じで、ぜんぜん面白くない!ヾ(*`Д´*)どうせ道具を使うのならば、せめて、イカせてから使う形にして欲しいし、同じことの繰り返しプレイは、飽きるからやめて欲しい。せっかく、S1女優さんを使っているのに、綺麗な女優さんが、初めて女の子をイカせられた喜びの表情を見たかったです・・・。見つめあってキスしておしまいでした。
<3チャプター>
レズチャプ最後は、学校シチュであさ美さんが先生、遥さんが生徒で絡みます。
セーラー服姿の遥さんは、割とはっきりとした大人顔なので、ビミョーに似合っていない気が・・・。(-"-;)
いまどき、三つ編というヘアスタイルも狙いすぎですね。
「遥さん、もう、こういう関係は止めにしましょう・・・」とあさ美が、突然言いだすと、「どうして?」と詰め寄り、「私のこと嫌い?」と、先生の腰に抱きつきます。遥さんは、上手だけど、あさ美さんのほうが、照れている感じで、気持ちを入れていないのが残念。そんなこと言い出した割りに、あっさり、なし崩しになっちゃうのもドラマ展開として、ぜんぜん面白くないですね。(-ω- )
黒板に押し付けて、胸を摩りながらキス。今回は、女子校生の遥さんがタチになります。先生の胸を出して、「先生の身体って、ホントエロいね・・・」と、綺麗なチクビに舌を這わせます。触られてもいないのに自分から大きく脚を開いてクネクネ腰を揺らすというのも二村監督らしいですが、私的には、もっと可愛くフツーに絡んで欲しいなぁとか思っちゃいます。先生を机に四つんばいにさせて、「授業中、ずっと気になってたんだよね・・・」と、スカートを捲ると、ストッキングの上からやさしく弄ります。「ダメ・・・」という先生の声を無視して、パンストをビリビリと破り、パンツが濡れていたことをすかさず指摘。脚が長いあさ美さんのスタイルを生かしたポーズは素敵なのですが、パンツ脱がせまでが、さすがにちょっと長すぎるような・・・。
「パンツが濡れているのは、私のマン汁です、ゴメンナサイ・・・」と言わせてからようやく脱がし・・・。(-ω-。)
「綺麗なオマンコでてきたー」と無邪気な顔をして、クンニします。跪いて、がっつり舌を這わせ、仰向けにすると、ビラビラをパカパカ開いて遊びます。可愛いwww
なんか、遥さんの大きな綺麗な瞳でジッと見つめられちゃうと、あさ美さんではないけど、ドキドキしますね。主観映像を交えたアングルが入りますが、オマンコと、タチネコの表情を同時に映りこむような映像を多様されているので、ストレスなく楽しめました。たっぷり、クンニ、指入れ。「先生の液が出てきてる・・・」と、オマンコ状態を解説しながら、二本指を奥に進めます。ただ、イカせる前に、「いい物持ってるんだー」と、カバンから双頭バイブを取り出して挿入し、反対側をフェラするという、ありがちなプレイになってしまっているのが、まーた道具かよ!と、がっかりします。
どうせならば、「そんなもの学校に持ってきて!」と、逆にお仕置きされちゃうプレイ展開なら、楽しかったのにー。“o(><)o”
ちなみに、双頭を舐めるのに一生懸命な感じで、ぜんぜんピストンしてあげません。意味わかんないっ!(*`Д´*)
焦れったそうに遥を見下ろす先生が、腰をくねりだし自力で感じようとしますが、それでも動かしてあげない焦らしでもないプレイ・・・。ほとんど、ピストンされていないのに過剰に喘ぐというのもどうなんでしょうね・・・。先生がイクと、入っていたほうの双頭バイブを口に含み、舐め取られて、あさ美さんが、恥ずかしそうにされますが、イッたオマンコは、無視なのが・・・。Orz
場面が変わって、教室にマットを敷いたありえないAVにありがちなセット。(笑)
脚を開いて待っている先生にスカートとパンツだけ脱いだ遥さんが、オマンコ濡らしもなにもせずにいきなり松葉崩しの貝あわせします。お互いをジッと見つめながら腰を振りますが、マットに両手を付いていないで、もっと、太腿を掴んだり、密着したりして欲しい・・・。「遥さんのオマンコが、先生のオマンコとキスしてるよ?」といういかにも監督指示で言わされたふうに言うのもちょっと萎えますね・・・。Orz
「先生のオマンコ大好き!」と、絶叫で、同時イキ。俯瞰映像多様で、もうちょっと、最初のグチョグチョな音が聞こえるような接近アングルにして欲しかったです。
最後のチャプターは、途中で男性が登場しますが、それまでは、暗幕の前で、下着姿の二人が、レズプレイをされます。オマンコ攻めまで至らないうちに出てきちゃうのは、もう少し待っててよ!って、言いたくなるけど・・・。男優さんという形でなく、全身タイツを穿いてチンコだけ出した状態になっていて、監督の配慮なのかもしれませんが、それだけの登場ならば、別にいなくてもいいんじゃ・・・って、どうしても思っちゃいますね。挿入されながら、抱き合う格好で、遥さんがあさ美さんにファックしているみたいにされるのも監督らしいお気使いなのかもしれません。
今回の作品は、思ってた以上にポテンシャルの高い女優さん同士で、ルックスも申し分なく、夢のような作品なんですけど、個人的には、残念なところもあります。
ときどき、言わされているようなセリフをしゃべったり、監督に指示されていると分かるような不自然に舌を出してキスをしたりが目立ちます。イカせは必ず道具使用なのも・・・。
私が、初レズ作品だからこそ特に求めたいと思っている、初々しさや、女の子にされていると感じられるような可愛いプレイが薄く、監督の演出が前に出てきている感じでした。ドグマの「発情Wおまんこ」をモチーフにされるよりは、「レズれ!」のほうでお願いしたかったです。やっぱり、女の子のクンニや指マンじゃイカせられないを実証しているようで、悲しくなりました。今回は、道具を使わなくちゃいけない規制のようなものや、男を入れなくちゃいけないみたいなものがあったのでしょうかね・・・。
初レズものお得意で、男性監督にしては、女性の心理描写に長けた監督だと思っていただけに残念です。初レズらしくはないけど、ポテンシャルは高いS級の女優さんなので、フツーに楽しめる作品ではありますが・・・。
スポンサーサイト- [2008/03/20 21:07]
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3チャプター目は萌えない台詞、理解できない道具の使用、謎のセットと、不満だらけでした。
4チャプター目は…。
三つのチャプター全てに道具の使用がありますが、せめて一つのチャプターくらいは道具なしにしてほしかったです。そこが評価されればメーカーの考えも変わるかもしれないので。しかし今回のS1の参戦は喜ばしいことであり、これをきっかけに他のメーカーも参戦して、まだまだマイナーなこのジャンルを活性化していただきたいです。
そうですね・・・。
せめて2チャプターのシーンだけでも、道具なしでイカせて欲しかったです。出来ないって感じもしなかったので、余計に思ってしまいますね。
今更ですが、本作品を見終えました。この二人のコンビ、実は同じエスワンの「TSUBAKI」という多人数ソープ物で共演が実現していたんです。ソープ物ということで当然男女のカラミなんですが、端々でレズキスも行われており、その中では西野翔ちゃんの積極性が印象に残っていたので、小川あさ美さんはノーマークでした。今回改めて見て、「小川あさ美さんって、こんなに綺麗な人だったんだ・・・」と新たな発見をした気分です。
肝心の本作の内容ですが・・・う〜ん、ハッキリ言って微妙です。女優さんのルックス、カラミに対する積極性、アングルなど一定以上の水準は超えていますので「駄作」ではないのですが、何となく物足りない。端的に言えば「からんでいる」だけで、二村監督お得意の「レズのセックス」をしていない気がします。欲情があふれて、どうしようもなく体を求めあってしまう感じ、が無いんですね。(その点、「レズれ。」は傑作だと思います)
まあ、エスワンだから仕方ないといってしまえばそれまでなんですが、ここらでエスワンというメーカーの風潮に風穴を開けてもらいたいという気分がありますし、そういうことが出来るのは二村監督のような外部の人間だという気がします。まあ、大きなお世話なんですけど。
本作のセールスが一定以上達成できて、エスワンでコンスタントにレズ作品がリリースされるようになるといいですね。次は麻美ゆまさんとか、RIOさんあたりでやっていただけるとうれしいです。(吉沢明歩さんのレズも見たいですが、どうもレズNGっぽいんだよなぁ・・・)
この作品を観たとき、中途半端だなぁと思いました。
レズ好きだけじゃなく、二人のノーマルなファンの方も見られるのかなと思いますが、最後に顔は出ないけど、チンコ出演の男性を入れたり、最初は、指と唇の愛撫をしても、いつもイカせはお道具だったりと、レズ好きにとっても決して満足といえる内容ではなかったし、ノーマルファンのかたにとっても、道具を使うくらいならば、ホンモノ(男)を使えばいいじゃないかって、思われたんじゃないかなとも思ってしまいます。
この作品で、初めてレズを観た方も多かったと思いますし、女優さん自身も、レズ=男の変わりの道具を使ってやる・・・と思われたんじゃ・・・。今回の作品は、その点も、大きなマイナスだったように思います。
麻美さんとか、ティナさんとか私もすごく見てみたいけど・・・
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